【黄金伝説出演】ふくら屋 たらの子味付 6缶セット

秘密のケンミンショー、シューイチ、はなまるマーケット他メディアで絶賛!北陸で年間8万缶売れたごく旨缶!一度食べたら止まらない!大正12年の製造開始以来、たらの子缶詰は、日本で一番の製造量を誇っています。

販売価格:¥2,037

ふくら印の『たらの子味付け缶』がメディアで紹介されました!!

おかげさまで北陸で年間8万缶の大ヒット!!!






2013年 5月29日 日本経済新聞社 「本当においしいものランキング」缶詰ランキングに掲載。
2013年 2月21日 テレビ朝日 「いきなり黄金伝説」缶詰Best100を食べつくすに出演。
2012年11月4日 日テレ「シューイチ」ごはんに合う激ウマ缶詰No1決定戦に出演。     
2012年 4月14日 講談社 「おとなの週末」に掲載。
2011年 5月24日 TBSテレビ系「はなまるマーケット」にて紹介         
2011年 2月 6日 danchu2011.3(ダンチュウ)に掲載。
2011年 9月 1日 JALスカイワードに掲載。
2010年 7月29日 フジTV系「TOKIOの5LDK」で紹介。
2010年 7月25日 (株)ウララコミュニケーションズ発行「月刊URALA8月号」に掲載。
2010年 6月 1日 (株)扶桑社発行「隔月刊EFiL(エフィル)7月号2010Vol.05」に掲載。
2010年 5月25日 (株)ウララコミュニケーションズ発行「月刊URALA6月号」に掲載
2010年 5月21日 メディアファクトリー社発行(YUZUKOさん著)「楽しいちいさな贈りもの」に掲載
2010年 3月27日 日経新聞・日経プラスワンに掲載
2010年 1月19日 金澤倶楽部発行「金澤」2月号掲載
2009年 8月 5日 プレジデント社「dancyu(ダンチュウ)9月号」に掲載。
2009年 8月 5日 講談社の雑誌「TOKYO一週間」に2回目の掲載。
2009年 4月30日 日本テレビ系 「秘密のケンミンSHOW」で紹介。


2009年4月30日に みのもんたさんの番組、

「秘密のケンミンSHOW」にて紹介されました!


一部紹介させて頂きます

〜番組抜粋〜

福井県民 「懐かしい」「常にあったよね、家の中に」という「たらの子」
 













たら子なら知っているのだが、それが福井では缶詰になっているのか!?

福井県民ご用達のスーパーに行き缶詰コーナーをチェックしてみた。

すると堂々とあった。

ラベルの絵に違和感を覚えつつ開けてみる中には、茶色い魚卵がみっちり。
取り出すと予想外にでかい。


      













実は通常目にする「たら子」はスケトウダラの卵。

一方「たらの子」はスケトウダラと全く違う「真だらの子」なのだ。

今は漁獲量が減少し、貴重な魚となっているが、かつては北陸では、真だらが大量にあがった。

その卵を甘辛く炊いたのが福井県民の愛する冬のご馳走だった。


その煮付けをいつでも食べれるようにしたのが、

昭和初期の販売以来、福井県で大ブレイクたらの子缶詰




食卓ではごはんのお供として、贈答品として人気者なのである。

ふくら屋社長 「石川県の人間はね どうなんでしょ」

「あんま食べないですね(笑)」

番組制作者さん「福井の方がうれる?」

ふくら屋社長「むちゃくちゃですね」「本当に福井サマサマでございます」


 

福井サマサマだった

 










その後、福井県発祥の熊谷組さんに出向いて、
福井出身の社員の方10名に食べていただきました。

「おー!」 「なつかしいねぇ」 「缶詰自体がねぇ」 「ふくら印!」

とのお声を頂きまして・・・・食べていただく



「デカい!」 「35年ぶりくらいの対面ですわ

「こりゃうまい」 「次から次へと手が出ますよ」 「白いご飯が欲しい」


 

と・・・・そこでご飯をだしたら学生時代の思い出がよみがえったかのように
思い思いにごはんにコラボ、若者のように箸が止まらない!

という事で完食いただきました。

    

       

スタジオではみのもんたさんに 「懐かしい」とお声をいただき

 

ブラックマヨネーズさんには「めちゃおいしいわ!」 と絶賛いただきました。





たらの子味付け缶の特徴


大正時代より製造しているたらの子缶詰の食べきりサイズの小缶になります。

厳選された巨大な真だらの子を、金沢大野の醤油で作った秘伝のタレにて炊きあげられてます。
醤油の利いた、甘めの味付けは、ご飯にも、お酒にも合い、世代を超えて愛されてきました。
一口食べると、どこか懐かしいような味わい。
ご飯にかけると、いつの間にか、何杯でも食べてしまいます。

北陸3県 (石川、福井、富山) 以外での販売はほとんどされておらず、
北陸でしか手にはいらない地場の食べ物です。



たらの子缶詰
 

アラスカ付近を回遊する、天然の真鱈。
その体長は2mにもなり、40cm〜50cmにもなる魚卵を使用。

一般に目にするもみじこ、明太子などは、スケソウダラの子で、15cm〜18cmくらい。
タラの子缶詰に使用する子真鱈の子で、特に大きい40cm〜50cmと巨大なものを使用。
魚卵として熟しているぎりぎりの時期である、2月の魚卵を厳選して使用。

硬すぎたり、逆に柔らかすぎて散ってしまわないように、原料を見極める事が大切。

大正12年の製造開始以来、たらの子缶詰は、日本で一番の製造量を誇っています。



たらの子とお酒




たらの子缶詰と白いごはん


缶を空けて器に盛るだけで、立派に一品になりますが、
今熱いB級グルメチックな食べ方のご紹介です。

 

おすすめ1.    たらの子缶詰を県民あげて食べ続けてきた福井県の方々の食べ方
 真っ白なご飯に、たらの子を乗せて、ぐちゃぐちゃに混ぜて食べる
 缶底に溜まっている汁をかけるのが重要ポイント

おすすめ2.  B級グルメチックに、ドンブリで食べる食べ方
 ・たらの子缶詰をばらしたもの、小口ネギ、紅しょうが、卵黄
 ・たらの子缶詰をばらしたもの、大葉、カイワレ、温泉卵




たらの子丼


たらの子丼


昭和初期の工場の風景

     

 















〜お客様の声〜

「思った通りの味でした。また注文したいと思います。ありがとうございます。」
「子供と一緒に美味しく食べました。ありがとうございます。」
「母親が福井出身で、懐かしく食べました。」
「本当に箸がとまりませんでした。」
「おいしくたいらげました。父の日にまた、注文します。」